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2009.10.25

練習とはいえ。。

テキトーにやりすぎた

白のロムニーで紡ぎの練習してたら、飽きてきた。
フェルトで使った残りのカラーロムニーがあった事を思い出す。

色がついてるだけで、ちょっと気分が変わる~

単糸の時は、まだよかった。双糸にしたら。。。
気に入らない糸ができあがった

テンションが上がって一気に下がる。
ひゃー。





なんか、黄色が多すぎ。

紡ぎと色の関係かー。奥が深いねー。
自分がどんな糸を作りたいのか、わからなくなってくる今日この頃。

でも、気づく私。『オレンジと紫』『薄い青と薄い黄色オレンジ』この組み合わせは好きだ。



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Posted at 16:07 | spining | COM(6) | TB(0) |
2009.10.20

げっ![ヒトリゴト]

もしかしなくても、紡いだ糸を双糸にする場合って、ボビン3つ必要なんじゃない?

そうなの?そうだよね。。
双糸にする分で2つ。巻き取る分で1つ。

糸車についてきたボビンは1つ。
買い足したボビンは1つ。
つまり手持ちは2つ。

そう!巻き取るってイメージはあったけど、巻き取られる側の事が私の中ですっかり抜けてたー

代用できそうなものは。。。。見当たらない(笑)

よくある事だ


ボビンを1つ買い足した時は、これでとりあえずの道具は揃った!と自分にかなり満足して、気分よくチャリンコに乗ってたのがなつかしいはずかしい
あの日は、天気よかったなー(笑)
Posted at 22:59 | spining | COM(6) | TB(0) |
2009.10.12

来た!

知人の押し入れから出してもらって、メンテナンス中だった紡ぎ車。

約20年前のアッシュフォード。
まだ、アナンダさんが鎌倉にあった頃に買ったと言ってた。
ていうか、アナンダさんって鎌倉にあったんだーと思う私。

マークが今と違う


他の細部もちょいちょい違う。

足りない部品の補充と調整のメンテナンスだったので、細部の手入れはされてない。

フライヤーフックの形もこんなん↓


問題は、この錆(上は、磨き後。下は磨き前)
現行で売ってるフライヤーフックとは、スクリュー部分の直径が違うので使えない。
ホームセンターにもなかった。
錆び取りの液体では、太刀打ち出来なかった。。
今、木工用紙ヤスリ(#400)と耐水ペーパー(#800)で、磨いてます
楽しーい

木の部分も使ってなかったので、ぱさぱさ&ささくれ&よごれ。
ヤスリで表面をならして、水拭きして、自然乾燥中。
よごれがヒドかったので、もう一回水拭き&乾燥かな~。
それから、仕上げのワックスだな。

こうやって、手入れをしてると、愛着がどんどん増して、『お前さんかわいいのー』と思ってる自分がいる。

けど、フックの錆取り磨きは、ちょっと休憩中。
あと残り5本。。。。



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Posted at 15:25 | spining | COM(6) | TB(0) |
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